| 生産者 タンバーライン産地:オーストラリア ニュー・サウスウェールズ オレンジ地区種類:白・辛口・フルボディ(重口)品種:シャルドネ容量:750ml雑誌グレース5月号のコラム「江角マキコの幸福の流儀」にて当ワインが江角さんのお気に入りとして紹介されました!!!21%OFF!!「皆さん、グータンヌーボー見られましたかっ??? 江角さんのご自宅で、出されていたワイン... ちらっとしか映っていなかったですがっ、このメンバーズ シャルドネでしたっ!!! とても嬉しいのです...余談でしたっ」貴重なバック・ヴィンテージ2002年が再入荷ですっ!!!プライベートで女優の江角マキコさんがタンバーラインをお気に入りとして愛飲いただいております。(掲載には江角さんのご許可をいただいております)ネットで当店だけの取り扱いです。この価格のシャルドネの凝縮感ではありません...SQV(SUSTAINALE QUALITY VITICULTURE)の認証を受けたオーガニック(有機栽培)ワインです。1500ケースの少量生産、手摘み収穫、そして何と樽熟成2年弱、樽発酵と、この価格帯で信じられない丁寧な造り。現地ではメンバー制で、一般小売がない、少量生産の限定品です。オレンジ地区という最近、注目される冷涼な気候を持つ産地。白は特に繊細な味わいが評価されています。このオレンジ地区のリザーヴ品(上級品です)...ぜひご堪能下さい。透明度の高い、色調の濃いゴールド。樽、黄色い花や果実、バナナ、林檎、柑橘、少し蜜、バター等々...複雑な香りです。樽の溶け込んだようなフレーバーに、アルコールと果実味のヴォリューム、そしてオレンジ地方ならではの綺麗な酸が一貫して続きます。バタリーな口当たりが素晴らしいバランスです。ほんまに、めっちゃバターのようですっ!!!(クリーミーなチーズと合わせてくださいっ!!!)アフターテイストも長く、初日はあたたかく、2日目はスマートに感じます。(2008年5月試飲)開けたてよりも、しばらくして香りが立ってきます。温度はキンキンに冷やすよりも若干高めをオススメします。(冷やしすぎると酸が立ち、香りが閉じます)ちなみにflavor enhanced with milk finingという表記があります。milkとは「牛乳」の意味でなく、葡萄の皮についた、果肉のかすのことなのです。糖分は皮と果肉の間に沢山含まれています。ですから皮にへばりついた果肉を一つ一つ手作業でかき出すことによって、より品質を高めているということなのです。ちなみにこんな手間をかけているワイナリーは聞いたことないです。ベスト・バリュー・シャルドネだと思いますっ、オススメです。マジでありえない品質ですヨ。ライトボディの白がお好きなかたはご遠慮下さい。前回の2002年はコルクでの入荷でしたが、今回の再入荷はスクリューキャップでの入荷です。もちろん内面はコーティングされ、熟成も出来るタイプです。個人的な感想ですが、スクリューのほうが熟成のスピードがゆっくりの印象を受けます。これから熟成させるのが楽しみだナァと思っています。デイリーにもプレゼントにもお使いいただけます。当店では直営店特価として21%OFFのセール価格にてご提供いたします。タンバーライン社のラインナップはこちらタンバーライン・ワイナリーはオーストラリアワイン発祥の地 ハンター・ヴァレーに位置する小さなワイナリーです。すべてのワインはオーガニック栽培にて造られます。 SQV(SUSTAINALE QUALITY VITICULTURE)の認証を受けています。(上記、向かって左の画像がその証書です。) すべてを手摘み収穫し、生産量を限定するなど、品質を重視したその姿勢は、まさに情熱の賜物。日本では知名度はあまり無いですが、現地のワイン好きには有名な造り手。メダル受賞の数もさることながら、諸雑誌でも高い評価を受けています。2006年度のジェームス・ハリディー著オーストラリアン・ワイン・コンパニオンでは☆4.5のレーティングを受けていますっ!!!プライベートで女優の江角マキコさんがタンバーライン・ワイナリーをご愛飲いただいております。(掲載には江角さんのご許可をいただいております)テレビ番組「グータンヌーボー」にも数点を紹介いただきました他、 雑誌「saita」にも、赤のスパークリングワインタンバーライン スパークリング・シャンブルサンと、 タンバーラインの一番人気タンバーライン ナチュラル・セレクション シラーズが紹介されました。 また雑誌「グレース」のコラム「江角マキコの幸福の流儀」にて、フルボディの赤ワインタンバーライン ハンター・リザーヴ メンバーズ カベルネ/メルロと、樽熟成を長くとった白ワインタンバーライン オレンジ・リザーヴ シャルドネが紹介されました。 オーストラリアのブティックワイナリーは鎖国的な精神があるところが多く、現地消費が主ですが、社長のコネクションにより日本にご紹介できることを嬉しく思います。(当店のボスはオレンジ地方を主に畑を所有しており、タンバーラインの共同経営者・醸造家でもあります)現地ではメンバーズ制をとっており、一般販売は、ありません。(それだけ数がないのです、ここが海外で有名でない理由です)※一部の限られた飲食店や百貨店での販売、イギリスやアメリカには若干の輸出があります。 ポリシーは'Quality, not quantity' (量より質)です。タンバーラインオーナー兼醸造責任者マーク・デヴィッドソン江角さんのお気に入り!!!限定商品、樽熟成2年!!!樽発酵、手摘みのオーガニックワイン!!! |